3747 インタートレード

3747
2026/03/31
時価
40億円
PER 予
16.32倍
2010年以降
赤字-489.8倍
(2010-2025年)
PBR
3.17倍
2010年以降
0.47-13.88倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
19.44%
ROA 予
14.73%
資料
Link
CSV,JSON

インタートレード(3747)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
1億4512万
2009年9月30日 -52.58%
6882万
2010年9月30日
-2億5879万
2011年9月30日
4743万
2012年9月30日
-1億2977万
2013年9月30日
-9829万
2014年9月30日 -9.49%
-1億762万
2015年9月30日 -53.66%
-1億6537万
2016年9月30日
1194万
2017年9月30日
-4億5826万
2018年9月30日
-3億3506万
2019年9月30日 -23.32%
-4億1319万
2020年9月30日
1934万
2021年9月30日 +999.99%
2億1948万
2022年9月30日 +9.85%
2億4110万
2023年9月30日 -17.24%
1億9954万
2024年9月30日 -59.79%
8024万
2025年9月30日
-851万

個別

2008年9月30日
3億2491万
2009年9月30日 -83.5%
5360万
2010年9月30日
-2億5474万
2011年9月30日
5242万
2012年9月30日
-2618万
2013年9月30日
1億5439万
2014年9月30日 -97.69%
356万
2015年9月30日
-4835万
2016年9月30日
5317万
2017年9月30日
-3億3964万
2018年9月30日
-3億392万
2019年9月30日 -19.29%
-3億6255万
2020年9月30日
9971万
2021年9月30日 +130.19%
2億2954万
2022年9月30日 -4.03%
2億2029万
2023年9月30日 -11.48%
1億9499万
2024年9月30日 -51.39%
9479万
2025年9月30日 -36.6%
6009万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△305,512千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
2025/12/17 15:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/12/17 15:32
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/12/17 15:32
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における国内経済は、金利環境の変動や地政学リスクの高まりなどにより、依然として不透明感が残る状況となりました。金融業界においては、デジタル化・DXの加速、セキュリティ強化、クラウド移行への対応など、システム投資の高度化と安定運用の両立が求められておりますが、規制順守・セキュリティ・可用性が最優先のため、WEB3領域などの先端領域については、実証段階は進むものの、本格的な商業導入は依然慎重となっております。また、ブロックチェーン、スマートコントラクト、暗号技術などの領域は即戦力人材が市場全体で不足しており、自社内でも十分なスキル蓄積が進み難く、追加コストが必要となっております。
このような事業環境の中で、当連結会計年度の業績は、売上面では主力の金融ソリューション事業は若干の増収であったものの、ビジネスソリューション事業は減収、ヘルスケア事業は概ね横ばいとなり、連結売上高は前年同期比12百万円減少し1,836百万円となりました。また損益面では減収等の影響により、営業損失は8百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は、持分法適用会社である株式会社デジタルアセットマーケッツ(以下、デジタルアセットマーケッツ)及び株式会社AndGo(以下、AndGo)の持分法による投資損失203百万円を計上した一方で、デジタルアセットマーケッツの株主割当増資に伴う持分変動利益を63百万円計上したことにより、145百万円となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりです。
2025/12/17 15:32

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