エムスリー(2413)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 35億9726万
- 2009年3月31日 +10.93%
- 39億9040万
- 2009年12月31日 -15.89%
- 33億5630万
- 2010年3月31日 +43.13%
- 48億387万
- 2010年6月30日 -73.17%
- 12億8868万
- 2010年9月30日 +106.63%
- 26億6278万
- 2010年12月31日 +68.06%
- 44億7507万
- 2011年3月31日 +34.79%
- 60億3196万
- 2011年6月30日 -68.73%
- 18億8612万
- 2011年9月30日 +84.93%
- 34億8792万
- 2011年12月31日 +61.83%
- 56億4454万
- 2012年3月31日 +35.5%
- 76億4848万
- 2012年6月30日 -71.36%
- 21億9086万
- 2012年9月30日 +96.84%
- 43億1240万
- 2012年12月31日 +61.29%
- 69億5564万
- 2013年3月31日 +33.62%
- 92億9415万
- 2013年6月30日 -69.45%
- 28億3980万
- 2013年9月30日 +98.05%
- 56億2420万
- 2013年12月31日 +69.67%
- 95億4286万
- 2014年3月31日 +29.15%
- 123億2462万
個別
- 2008年3月31日
- 37億6538万
- 2009年3月31日 +11.74%
- 42億750万
- 2010年3月31日 +20.71%
- 50億7907万
- 2011年3月31日 +14.21%
- 58億105万
- 2012年3月31日 +15.14%
- 66億7944万
- 2013年3月31日 +15.99%
- 77億4776万
- 2014年3月31日 +17.83%
- 91億2927万
- 2015年3月31日 +10.47%
- 100億8500万
- 2016年3月31日 +9.24%
- 110億1700万
- 2017年3月31日 +12.55%
- 124億
- 2018年3月31日 +2.81%
- 127億4900万
- 2019年3月31日 -15.41%
- 107億8400万
- 2020年3月31日 +25.63%
- 135億4800万
- 2021年3月31日 +106.9%
- 280億3100万
- 2022年3月31日 -1.76%
- 275億3700万
- 2023年3月31日 -3.75%
- 265億300万
- 2024年3月31日 -10.97%
- 235億9600万
- 2025年3月31日 -18.97%
- 191億1900万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- また、当社は、取締役の指名・報酬等に係る取締役会機能の独立性・客観性及び説明責任の強化や役員報酬の制度設計等を目的に、独立社外取締役が過半数を占め、且つ委員長を独立社外取締役とする任意の指名報酬委員会を設置しております。2025/06/25 16:33
・各取締役の個人別の基本報酬については、株主総会決議により承認を得た報酬等の上限額の範囲内で、取締役会決議に基づき代表取締役社長にその具体的な支給額の決定を委任することとしています。代表取締役社長は、指名報酬委員会の意見を踏まえて、取締役としての職責に応じて、連結営業利益・連結当期利益・株価等の会社業績および他社の役員報酬データ等を総合的に勘案して、個人別の基本報酬の額を最終的に決定します。
・取締役の報酬としての新株予約権については、株主総会決議により承認された内容に基づく時価型ストックオプション(権利行使時の払込金額を時価を基準として決定するもの)または株式報酬型ストックオプション(権利行使時の払込金額を1株当たり1円とするもの)を付与しています。また、取締役(業務執行を行わない取締役を除く)に対し、業績との連動性を持つ株式報酬型ストックオプションを交付することがあります。これは、評価期間における当社または当社グループの業績、業務目標等の達成度に応じて、行使可能となる新株予約権の数を変動させるものです。各取締役(業務執行を行わない取締役を除く)に付与される新株予約権の個数については、株主総会決議により承認を得た範囲内で、指名報酬委員会の意見を踏まえて、取締役としての職責、業績等を総合的に勘案して、取締役会の決議により決定します。 - #2 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ①株式会社シーユーシーの各連結会計年度末の連結財政状態計算書における資本合計の金額を、直前の連結会計年度末日又は2023年3月期末日の連結財政状態計算書における資本合計の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2025/06/25 16:33
②株式会社シーユーシーの各連結会計年度の連結損益計算書上の営業損益に関して、2連結会計年度連続して営業損失を計上しないこと。
このうち非流動負債に係る借入金が前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ16,434百万円及び20,188百万円含まれています。当連結会計年度末時点において、財務制限条項に抵触しておらず、また、来期も抵触する見込みはないことから、当該借入金を非流動負債として分類しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (当期の業績) (単位:百万円)2025/06/25 16:33
(セグメントの業績) (単位:百万円)2024年3月期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 2025年3月期(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 比較増減 売上収益 238,883 284,900 +46,017 +19.3% 営業利益 64,381 62,971 △1,410 △2.2% 税引前当期利益 68,840 64,785 △4,055 △5.9%
- #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ②【連結損益計算書】2025/06/25 16:33
(単位:百万円) その他の費用 30 △6,600 △2,514 営業利益 64,381 62,971 金融収益 31 4,850 2,531