訂正有価証券報告書-第32期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(9)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において営業損失を計上し、営業キャッシュ・フローについてもマイナスとなっており、継続して営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を早期に解消又は改善するための具体的な対応策を取っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社グループは、当連結会計年度において営業損失を計上し、営業キャッシュ・フローについてもマイナスとなっており、継続して営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を早期に解消又は改善するための具体的な対応策を取っていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。