訂正有価証券報告書-第32期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(9)継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において重要な営業損失36百万円、経常損失31百万円を計上しております。また、当連結会計年度の営業キャッシュ・フローは△495百万円となっております。
これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該重要事象等を改善するための具体的な対応策については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」をご参照ください。
当社グループは、当連結会計年度において重要な営業損失36百万円、経常損失31百万円を計上しております。また、当連結会計年度の営業キャッシュ・フローは△495百万円となっております。
これにより、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当該重要事象等を改善するための具体的な対応策については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」をご参照ください。