四半期報告書-第33期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間におきましては、236百万円の営業損失を計上しており、前連結会計年度まで3期連続して営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
このような状況に対して、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの分析 (8) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該状況を解消し、改善するための対応策を講じていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
このような状況に対して、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの分析 (8) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、当該状況を解消し、改善するための対応策を講じていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。