純資産
連結
- 2016年12月31日
- 44億3476万
- 2017年12月31日 +40.85%
- 62億4655万
- 2018年12月31日 -52.24%
- 29億8325万
個別
- 2016年12月31日
- 16億5621万
- 2017年12月31日 -5.09%
- 15億7198万
- 2018年12月31日 -87.89%
- 1億9036万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末における負債総額が10,482百万円だったのに対し、当連結会計年度末は2,792百万円減少し7,690百万円となりました。これは、長期借入金が724百万円減少したこと、FCCEが連結から除外されたため預り金が2,225百万円減少したことなどが主たる要因であります。2019/03/28 16:35
ⅲ.純資産の増減
純資産につきましては、前連結会計年度末に比して3,263百万円減少し2,983百万円となりました。これは、利益剰余金が2,201百万円減少したこと、非支配株主持分が876百万円減少したことなどが主たる要因であります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/03/28 16:35 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/28 16:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 3. 合併当事会社の概要(2018年12月31日現在)2019/03/28 16:35
4. 合併後の当社状況存続会社(当社) 消滅会社(FDAC) 消滅会社(FIR) 2018年12月期(連結) 2018年12月期(単独) 2018年12月期(単独) 純資産 2,983百万円 759百万円 794百万円 総資産 10,673百万円 862百万円 1,111百万円 1株当たり純資産 5.24円 4.65円 652.10円 売上高 11,455百万円 107百万円 832百万円
本合併後の当社名称、所在地、代表者役職・氏名、事業内容、決算期に変更はありません。また、増加が予定される自己資本、純資産及び総資産につきましては、現時点では確定しておりません。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/28 16:35
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 固定負債 20,000千円2019/03/28 16:35
純資産合計 2,773,238千円
売上高 12,000千円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 16:35
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 67.96円 5.24円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 16.73円 △56.25円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。