共同ピーアール(2436)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 22億5032万
- 2011年6月30日 -12.36%
- 19億7210万
- 2012年6月30日 +6.94%
- 21億888万
- 2013年6月30日 -12.47%
- 18億4581万
- 2014年6月30日 +10.86%
- 20億4631万
- 2015年6月30日 -12.81%
- 17億8427万
- 2016年6月30日 +10.63%
- 19億7397万
- 2017年6月30日 -2.02%
- 19億3409万
- 2018年6月30日 +32.02%
- 25億5332万
- 2019年6月30日 +6.84%
- 27億2803万
- 2020年6月30日 -14.92%
- 23億2103万
- 2021年6月30日 +12.83%
- 26億1873万
- 2022年6月30日 -15.66%
- 22億861万
- 2023年6月30日 +47.76%
- 32億6350万
- 2024年6月30日 +9.31%
- 35億6720万
- 2025年6月30日 +10.97%
- 39億5846万
個別
- 2019年6月30日
- 23億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 16:02
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)報告事項 合計 PR事業 インフルエンサーマーケティング事業 AI・ビッグデータソリューション事業 顧客との契約から生じる収益 1,936,438 272,177 - 2,208,616 外部顧客への売上高 1,936,438 272,177 - 2,208,616
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 約80か国のPR関連会社が加盟している「GlobalCom PR Network」の国際会議を今秋、日本に初誘致することが決定し、PR業界の機運が高まっていることを背景に、第1四半期連結会計期間に引き続き、新規リテイナー契約の獲得及び既存・新規顧客からのオプショナル&スポット案件の獲得に注力し、国内外の事業会社、官公庁・自治体・各種団体からの大型案件を複数受注し堅調に推移しました。また、新たな収益モデルとして広報・PR業務の一元管理を実現したSaaS型ビジネスの「PR-FORCE」がみずほフィナンシャルグループの「みずほデジタルコネクト」の取り組みに選定されたことにより、デジタル技術を活用してビジネスモデルの変革・生産性向上を実現し、企業価値・競争力を高めたいとの課題感のある法人顧客に広くリーチすることができました。2023/08/10 16:02
この結果、PR事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は2,501百万円(前年同期比29.2%増)、セグメント利益428百万円(同2.8%増)となりました。
②インフルエンサーマーケティング事業