- 2435
- 2026/09/07
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.06倍
- 2010年以降
- 赤字-484.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.93-5.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 13.58%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億9506万
- 2019年3月31日 +8.48%
- 2億1160万
個別
- 2018年3月31日
- 1億8692万
- 2019年3月31日 +7.69%
- 2億128万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/06/27 12:38
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 給料及び手当 277,904 361,132 賞与引当金繰入額 14,187 18,111 退職給付費用 3,501 4,442 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 人件費には次のものが含まれております。2019/06/27 12:38
※2 経費のうち主なものは、次のとおりであります。項目 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額(千円) 172,734 183,177
- #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の当事業年度の負担額を計上しております。2019/06/27 12:38 - #4 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 12:38
(注) 貸倒引当金の「当期減少額」は、一般債権の貸倒実績率による洗替額及び回収によるものであります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,229 3,640 1,759 4,111 賞与引当金 186,922 201,288 186,922 201,288 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 12:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 56,842千円 61,211千円 退職給付引当金 108,891 122,197
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 12:38
(注)評価性引当額が52,257千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失及び退職給付に前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 59,632千円 62,047千円 退職給付に係る負債 114,608 129,065
係る負債に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 12:38 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/27 12:38 - #9 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社の従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の当連結会計年度の負担額を計上しております。2019/06/27 12:38