賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 2608万
- 2020年3月31日 +71.04%
- 4460万
個別
- 2019年3月31日
- 2424万
- 2020年3月31日 +76.95%
- 4290万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/29 11:26
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給与手当 168,729 179,537 賞与引当金繰入額 11,678 18,841 支払手数料 75,876 89,094 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。2020/06/29 11:26 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/06/29 11:26
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 24,246 92,654 73,997 42,903 株式給付引当金 26,830 10,744 3,971 33,604 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 11:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 7,424千円 13,136千円 未払事業税 3,525 5,199
前事業年度(2019年3月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 11:26
(注)1.評価性引当額が10,761千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社であったMARKETING MALAYSIA SDN.BHD.を当連結会計年度において連結除外したことにより、同社の認識していた税務上の繰越欠損金に係る評価性引当金9,083千円を認識しなくなったことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 9,858千円 7,198千円 賞与引当金 7,929 13,606 未払事業税 3,611 5,104
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ69,224千円増加し、392,482千円(前連結会計年度末比21.4%増)となりました。2020/06/29 11:26
流動負債は、前連結会計年度末に比べ未払法人税等が33,942千円、未払消費税等が21,757千円、賞与引当金が18,528千円増加したことなどにより57,826千円増加いたしました。
固定負債は、株式給付引当金が6,773千円、株主優待引当金が5,695千円増加したことにより11,398千円増加いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品、仕掛品、貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~18年
工具、器具及び備品 2~15年2020/06/29 11:26 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
①仕掛品、貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 2~15年2020/06/29 11:26