フォーバル・リアルストレート(9423)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 7015万
- 2020年3月31日 -50.71%
- 3458万
- 2026年3月31日 +28.74%
- 4451万
個別
- 2019年3月31日
- 6217万
- 2020年3月31日 -44.38%
- 3458万
- 2021年3月31日 -45.78%
- 1874万
- 2022年3月31日 -3.46%
- 1810万
- 2023年3月31日 +57.2%
- 2845万
- 2024年3月31日 -6.26%
- 2667万
- 2025年3月31日 -1.96%
- 2615万
- 2026年3月31日 +34.73%
- 3523万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 11:12
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/29 11:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 6,058 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社の財務諸表で採用する重要な会計方針については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しておりますが、特に以下の重要な会計方針が財務諸表作成における重要な見積りの判断に大きな影響を及ぼすと考えております。2026/06/29 11:12
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について回収可能性を考慮し、評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際は、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。