ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 3億7924万
- 2020年3月31日 -22.57%
- 2億9366万
個別
- 2019年3月31日
- 1億8513万
- 2020年3月31日 -33.87%
- 1億2243万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「5年」に基づく定額法)によっております。2020/06/17 15:07 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/06/17 15:07
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/06/17 15:07
資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき実施しております。また、処分予定の資産や事業の用に供していない遊休資産等については、個々の資産ごとに減損損失の認識の判定及び測定を決定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 事業用資産 工具、器具及び備品 2,208 ソフトウエア 151,461 その他 704 合計 154,373
当連結会計年度において、デジタルマーケティング関連事業においては、当初策定した計画を見直したことによって今後2年程度は収益が大幅に減少する見込みと判断したため、減損損失を認識しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産2020/06/17 15:07
固定資産は1,723,051千円となり、前連結会計年度末と比較して375,094千円減少いたしました。その主な内容は、のれんの減少53,356千円、ソフトウエアの減少85,584千円、投資有価証券の減少122,608千円、繰延税金資産の減少86,281千円があったことなどによるものであります。
③ 流動負債 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2020/06/17 15:07
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「3年~5年」に基づく定額法)によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① ソフトウエア2020/06/17 15:07
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「5年」に基づく定額法)によっております。
② のれん - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。(ただし、建物については定額法)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~34年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年
② 無形固定資産
ソフトウエア
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間「3年~5年」に基づく定額法)によっております。2020/06/17 15:07