有価証券報告書-第24期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(3) 持分法の適用の手続について特に記載する必要があると認められる事項
持分法を適用している会社のうち、西安思達典雅軟件有限公司の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成に当たっては同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
持分法を適用している会社のうち、西安思達典雅軟件有限公司の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成に当たっては同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。