- 2469
- 2026/09/04
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 10.84倍
- 2010年以降
- 赤字-41.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2010年以降
- 0.48-3.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 18.69%
- ROA 予
- 5.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の発現する期間で均等償却を行っております。2020/04/27 12:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/04/27 12:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/04/27 12:39
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テクノハウスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/04/27 12:39
持分の取得により新たにSama Sound Inc.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに持分の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 569,716 千円 固定資産 95,658 のれん 143,470 流動負債 △537,035
株式の取得により新たにSama D&I Co., Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 948,959 千円 固定資産 83,198 のれん 418,727 流動負債 △876,841 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/04/27 12:39
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額の影響額 1.99 4.25 のれんの償却額 3.12 3.18 試験研究費税額控除 △2.28 △0.67 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② のれん2020/04/27 12:39
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、音響機器販売・施工事業において3,997千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、Sama CDS Inc.の持分を取得したためであります。2020/04/27 12:39
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 各取引ごとにヘッジの有効性の評価を行うことを原則としておりますが、高い有効性があるとみなされる場合には、有効性の評価を省略しております。2020/04/27 12:39
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の発現する期間で均等償却を行っております。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 7,000千円(概算)2020/04/27 12:39
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。