有価証券報告書-第52期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
※5 減損損失の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、事業部門別の事業用資産及び共用資産にグルーピングしております。
当社の映像製品の開発・製造・販売部門において、デモ機用として使用していた資産について売却の意思決定を行ったことに伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として19,413千円を特別損失に計上いたしました。その内訳は、工具、器具及び備品19,413千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は当該資産の売却見込額で評価しております。
なお、当連結会計年度については、該当事項はありません。
前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 神奈川県横浜市港北区 | 売却予定資産 | 工具、器具及び備品 | 19,413 |
| 計 | 19,413 |
当社グループは、事業部門別の事業用資産及び共用資産にグルーピングしております。
当社の映像製品の開発・製造・販売部門において、デモ機用として使用していた資産について売却の意思決定を行ったことに伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として19,413千円を特別損失に計上いたしました。その内訳は、工具、器具及び備品19,413千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は当該資産の売却見込額で評価しております。
なお、当連結会計年度については、該当事項はありません。