のれん
連結
- 2018年3月31日
- 2億1309万
- 2019年3月31日 -10%
- 1億9178万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資の実態に即し、20年間で均等償却しております。2019/06/25 15:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/25 15:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2019/06/25 15:10
当社グループでは、事業用資産のうち、事業セグメントに帰属する資産については事業セグメントごとに、共用資産については各社ごとに資産グループとし、のれんについては、事業セグメントごとに資産グループとしております。用途 種類 金額 その他 システム開発事業 のれん 182,177千円 ―
のれんについては、2008年4月に連結子会社化した株式会社クレヴァシステムズにおいて、退職等による技術者の減少とそれに伴う収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。なお、のれんの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.5%で割り引いて算定しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/25 15:10
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割 3.4% 2.3% のれん償却額 4.3% 1.6% 減損損失 20.2% ― % - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2019/06/25 15:10
当連結会計年度末における固定資産残高は、繰延税金資産の増加などがあったものの、のれんの償却、ソフトウェアの償却などにより、3,342百万円(前連結会計年度末比33百万円減、1.0%減)となりました。
③ 流動負債 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/25 15:10
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理を採用しておりますので、有効性の評価は省略しております。2019/06/25 15:10
(6) のれんの償却方法及び償却期間
投資の実態に即し、20年間で均等償却しております。