賞与引当金
連結
- 2018年4月30日
- 4337万
- 2019年4月30日 +18.74%
- 5149万
個別
- 2018年4月30日
- 2640万
- 2019年4月30日 +20.71%
- 3187万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/07/30 12:04
前連結会計年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当連結会計年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 給与手当 621,600 664,995 賞与引当金繰入額 43,371 51,498 貸倒引当金繰入額 1,729 1,540 - #2 営業費用の内訳
- ※3 営業費用のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/07/30 12:04
前事業年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 当事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) 給与手当 - 150,171 賞与引当金繰入額 - 1,507 貸倒引当金繰入額 - - - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき金額を計上しております。2019/07/30 12:04 - #4 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/07/30 12:04
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 744 58 803 - 賞与引当金 26,405 31,874 26,405 31,874 販売促進引当金 9,950 7,560 17,510 - - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/30 12:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年4月30日) 当事業年度(2019年4月30日) 関係会社株式 - 7,317 賞与引当金 8,085 2,803 販売促進引当金 3,046 -
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/30 12:04
(注)1.評価性引当額が6,607千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において回収不能と判断した将来減算一時差異と税務上の繰越欠損金について評価性引当額を計上したことによるものであります。前連結会計年度(2018年4月30日) 当連結会計年度(2019年4月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 -千円 26,172千円 賞与引当金 13,280 15,923 販売促進引当金 3,046 2,422
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品
個別法による原価法によっております(貸借対照表価格は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
②貯蔵品
先入先出法による原価法によっております(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…………………………8~27年
工具、器具及び備品………5~20年2019/07/30 12:04