- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.(1) セグメント利益の調整額(△303,120千円)の主なものは、親会社本社の管理部門に係る費用であります。
2016/06/29 16:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.(1) セグメント利益の調整額(△298,702千円)の主なものは、親会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額(585,211千円)の主なものは現金及び預金、敷金及び保証金及び親会社本社の管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額(2,478千円)は親会社本社における固定資産減価償却費であります。2016/06/29 16:05 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
従来、数理計算上の差異の費用処理年数は6年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当事業年度より費用処理年数を5年に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,089千円減少しております。
2016/06/29 16:05- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
従来、数理計算上の差異の費用処理年数は6年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当連結会計年度より費用処理年数を5年に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2,089千円減少しております。
2016/06/29 16:05- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
2016/06/29 16:05- #6 新株予約権等の状況(連結)
(注)1.新株予約権1個につき228円で有償発行しております。
2.①新株予約権者は、平成26年3月期及び平成27年3月期の監査済みの当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)において、営業利益が次の各号に掲げる条件を満している場合に、割当てを受けた本新株予約権のうち当該各号に掲げる割合を限度として本新株予約権を行使することができる。この場合において、かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(a) 平成26年3月期の営業利益が38百万円を超過しており、かつ、平成27年3月期の営業利益が56百万円を超過している場合
2016/06/29 16:05- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、745,511千円(前年同期比11.9%増)となりました。主な要因としては、人件費及び採用費、地代家賃の増加によるものであります。
以上の結果、営業利益は、73,044千円(前年同期比8.2%減)となりました。
③ 営業外損益、経常損益及び当期純利益
2016/06/29 16:05