- 2483
- 2026/10/16
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 15.17倍
- 2010年以降
- 6.52-73.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.63-5.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.19%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2017年3月31日
- 2993万
- 2018年3月31日 +799.76%
- 2億6936万
個別
- 2017年3月31日
- 666万
- 2018年3月31日 -85.72%
- 95万
有報情報
- #1 のれんの償却に関する事項
- 5.のれんの償却方法及び償却期間2018/06/28 9:59
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年の定額法により償却を行っております。2018/06/28 9:59 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/28 9:59
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 16,594 24,930 のれんの償却額 △55,850 △30,153 連結財務諸表の営業利益 697,060 802,083
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない固定資産であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △800,057 △754,106 のれんの未償却残高 23,271 268,408 全社資産(注) 784,129 1,040,710 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザーに対する報酬 1,051千円2018/06/28 9:59
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社メディア総合研究所を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社メディア総合研究所株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2018/06/28 9:59
流動資産 346,863 千円 固定資産 66,661 のれん 275,290 流動負債 △138,815 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/28 9:59
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額 0.6 のれん償却額 2.4 その他 △0.5 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 9:59
当連結会計年度末における流動資産は4,783百万円となり、前連結会計年度末に比べ151百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が増加したことによるものです。固定資産は957百万円となり、前連結会計年度末に比べ478百万円増加いたしました。これは主に株式会社メディア総合研究所の子会社化により、のれんが増加したことによるものです。
この結果、総資産は5,741百万円となり、前連結会計年度末に比べ629百万円増加いたしました。