建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 5120万
- 2020年3月31日 -17.38%
- 4230万
個別
- 2019年3月31日
- 4528万
- 2020年3月31日 -14.56%
- 3869万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2020/06/26 9:06
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 9:06
当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎として事業用資産をグルーピングしており、売却等処分の意思決定がされた資産及び将来の使用が見込まれていない遊休資産は、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社アイ・エス・エス・インスティテュート(東京都千代田区) 事業用資産 建物 2,554 工具、器具及び備品 269 有形固定資産のその他 1,489 無形固定資産のその他 16,655 計 20,969
株式会社アイ・エス・エス・インスティテュートの事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)当社グループの資本の財源及び資金の流動性2020/06/26 9:06
当社グループの資金需要は大きく分けて運転資金需要と設備資金需要の二つがあります。運転資金需要のうち主なものは、登録スタッフである翻訳者・通訳者等への仕入費用のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。設備資金需要につきましては、主に事務所等の建物附属設備や情報処理・翻訳制作工程に利用するための無形固定資産への投資等があります。
当社グループの現在の運転資金につきましては、内部資金より充当しておりますが、必要に応じて外部より調達することがあります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/26 9:06
ロ 無形固定資産建物 8~18年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/06/26 9:06
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。