- 2483
- 2026/10/16
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 15.17倍
- 2010年以降
- 6.52-73.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.63-5.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.19%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却に関する事項
- 5.のれんの償却方法及び償却期間2020/06/26 9:06
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年の定額法により償却を行っております。2020/06/26 9:06 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、当社連結子会社である株式会社メディア総合研究所のIT事業(その他の事業)を当社が譲り受けたことに伴い、株式会社メディア総合研究所がサービスを提供する事業は翻訳事業のみとなりました。2020/06/26 9:06
この事業再編により、従来、全社資産として識別しておりましたのれんについて、当連結会計年度より、その全額を「翻訳事業」セグメントののれんとして識別することといたしました。
また、この変更に伴い、従来の方法と比較して翻訳事業のセグメント利益が27,529千円減少し、セグメント資産が213,350千円増加しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 9:06
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額 0.70 2.99 のれん償却額 0.91 1.69 その他 △0.56 0.89 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、特に以下の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定が重要であると考えております。2020/06/26 9:06
a.固定資産(のれんを含む)の減損
当社グループは、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、資産のグルーピングを行い、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/26 9:06
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、当社において当制度は2006年6月9日開催の取締役会において廃止となり、「役員退職慰労引当金」は制度廃止日に在任している役員に対する支給予定額であります。2020/06/26 9:06
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。