無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 5億4689万
- 2020年3月31日 -43.02%
- 3億1160万
個別
- 2019年3月31日
- 2億5162万
- 2020年3月31日 -75.75%
- 6102万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2020/06/26 9:06
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/26 9:06 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2020/06/26 9:06
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産 工具、器具及び備品 AI部門資産受入 3,089千円増加2020/06/26 9:06
無形固定資産 ソフトウェア AI部門資産受入 7,190千円増加
無形固定資産 ソフトウェア 翻訳ソフトウェア 5,894千円増加 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 9:06
当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎として事業用資産をグルーピングしており、売却等処分の意思決定がされた資産及び将来の使用が見込まれていない遊休資産は、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 有形固定資産のその他 1,489 無形固定資産のその他 16,655 計 20,969
株式会社アイ・エス・エス・インスティテュートの事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、減損の兆候が認められたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは183百万円の支出(前期は230百万円の支出)となりました。2020/06/26 9:06
主な要因は、無形固定資産の取得による支出164百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産2020/06/26 9:06
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~15年2020/06/26 9:06