無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億1160万
- 2021年3月31日 -74.82%
- 7847万
個別
- 2020年3月31日
- 6102万
- 2021年3月31日 -16.15%
- 5117万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2021/06/29 13:46
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産2021/06/29 13:46
定額法を採用しております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。2021/06/29 13:46
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産 建物 1,500千円増加2021/06/29 13:46
無形固定資産 ソフトウェア 誤訳チェックツール 11,271千円増加
無形固定資産 その他 誤訳チェックツール 4,700千円増加 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 13:46
(資産グルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(千円) 株式会社翻訳センター(大阪市中央区) 遊休資産 無形固定資産のその他 319,373 株式会社アイ・エス・エス・インスティテュート(現、株式会社アイ・エス・エス)(東京都千代田区) 事業用資産 工具、器具及び備品 1,007 無形固定資産のその他 795 計 321,176
当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎として事業用資産をグルーピングしており、売却等処分の意思決定がされた資産および将来の使用が見込まれない遊休資産は個々の物件単位でグルーピングを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/29 13:46
当連結会計年度末における流動資産は5,515百万円となり、前連結会計年度末に比べ301百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が増加したことによるものであります。固定資産は780百万円となり、前連結会計年度末に比べ228百万円減少いたしました。これは主にのれんの減損損失を計上したことにより、無形固定資産が減少したことによるものであります。
この結果、総資産は6,295百万円となり、前連結会計年度末に比べ72百万円増加いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~15年2021/06/29 13:46