営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億8800万
- 2015年9月30日 -29.51%
- 2億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/13 15:45
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △196 四半期連結損益計算書の営業利益 288
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/13 15:45
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △245 四半期連結損益計算書の営業利益 203 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の属するIT業界では、官公庁に加え、企業の投資意欲も堅調で、当社が強みをもつセキュリティ分野は、標的型サイバー攻撃への対策や今秋よりスタートするマイナンバー制度に向けたセキュリティ対策等で、製品需要とサービス案件が伸長しております。2015/11/13 15:45
このような環境下、当社グループの業績について、売上高は6,445百万円(前年同期比17.6%増)となりましたが、営業利益は203百万円(前年同期は営業利益288百万円、84百万円の損益悪化)、経常利益は220百万円(前年同期は経常利益281百万円、60百万円の損益悪化)、親会社株主に帰属する四半期純利益は83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益191百万円、109百万円の損益悪化)となりました。損益悪化は、増員による海外組織の強化を反映したものです。
セグメント別の業績は、次のとおりです。