営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 7億900万
- 2018年6月30日 -60.79%
- 2億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/14 15:51
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △317 四半期連結損益計算書の営業利益 709
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/08/14 15:51
累計期間 売上高 78百万円 営業利益 △17百万円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/14 15:51
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △339 四半期連結損益計算書の営業利益 278 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、多くの企業が、世界レベルの業者のクラウドに機密データを出し(記録、保持させ)、管理費の削減を図るトレンドにありますが、セキュリティ面で大丈夫か、という疑問もあります。慎重さを求められます。なぜなら、クラウドは依然サイバー攻撃の主たるターゲットなのです。2018/08/14 15:51
このような中、売上高は7,262百万円(前年同期比13.8%減)、営業利益は278百万円(前年同期比60.8%減)、経常利益は180百万円(前年同期比75.7%減)となり、特別利益で投資有価証券売却益229百万円を計上しましたが、特別損失で海外子会社が主導していたソフトウエア開発を中止したことによるソフトウエア除却損199百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失として11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益402百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。