建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 3億7000万
- 2018年12月31日 +12.16%
- 4億1500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2019/03/22 13:06
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.上記1以外の当期増減の主な内容2019/03/22 13:06
3.建設仮勘定の増加額は本勘定等に振り替えられているため、その主な内容の記載は省略してあります。建物の増加 関西営業所開設工事等によるもの 79百万円 工具、器具及び備品の増加 ネットワーク機器及び周辺機器の取得等によるもの 157百万円 ソフトウエアの増加 販売用ソフトウエアの増加等によるもの 240百万円 ソフトウエア仮勘定の増加 販売用ソフトウエア開発費用等の増加によるもの 466百万円 ソフトウエア仮勘定の減少 販売用ソフトウェアの完成等によるもの 347百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/03/22 13:06
(1)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 東京都新宿区 事業用資産 建物、工具器具備品、ソフトウェア等 大阪府吹田市 - のれん
当社グループは、原則として、事業用資産について事業セグメント単位を基礎としてグルーピングを行っております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。のれんについては、原則として、会社単位をグルーピングとしております。なお、遊休資産については、当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて361百万円減少し、10,754百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が203百万円、前払費用が90百万円増加した一方、現金及び預金が598百万円、繰延税金資産(流動)が81百万円減少したこと等によるものであります。2019/03/22 13:06
固定資産は、前連結会計年度末に比べて468百万円減少し、2,351百万円となりました。これは主に差入保証金が79百万円、建物及び構築物(純額)が41百万円増加した一方、のれんが416百万円、ソフトウエア仮勘定が229百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債については、前連結会計年度末に比べて455百万円減少し、6,613百万円となりました。これは主に買掛金が88百万円、前受収益が74百万円増加した一方、未払法人税等が378百万円、未払金が188百万円減少したこと等によるものであります。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は、300百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。2019/03/22 13:06
(注)1.金額には消費税等を含めておりません。セグメントの名称 平成30年12月末計画金額(百万円) 設備等の主な内容・目的 資金調達方法 小 計 165 全社 135 コンピュータ機器、ソフトウェア、業務システム、建物設備(目的)職場環境改善、合理化、省力化 自己資金 合 計 300
2.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/03/22 13:06
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 車両運搬具 2~6年 工具器具備品 3~8年
(イ)市場販売目的のソフトウエア