営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億3100万
- 2020年6月30日 +315.27%
- 5億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/07 10:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △405 四半期連結損益計算書の営業利益 131
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/07 10:29
(注)全社費用は、主に報告セグメントが負担する関連部門費の配賦差額であります。利益 金額 全社費用(注) △400 四半期連結損益計算書の営業利益 544 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IT業界における、2020年度のもう一つの特殊事情は、「GIGAスクール構想」の存在です。日本中の小中学校にネットワークが導入され、各生徒にPCが配布されます。予算の実行が当期下期より本格化しますが、当社の無線ネットワーク関連の機器とその管理ソフト、インターネットのアクセスフィルターなど、代表的な製品がシステムに組み込まれ、全国の多くの地域で応札、採用されるはずです。児童、生徒のITリテラシーが一挙に向上、豊かな発想で、国をどう変えるか、今後に期待するところ大です。2020/08/07 10:29
このような環境下、売上高は7,552百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は544百万円(前年同期比313.3%増)、経常利益は549百万円(前年同期比402.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は334百万円(前年同期比2,209.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。なお、第1四半期連結会計期間より「エコ・デバイス事業」について、「Eco 新規事業開発」に名称を変更いたしました。