営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 31億1345万
- 2022年8月31日 -54.61%
- 14億1323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△706,548千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/10/11 9:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に事務受託業務であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△716,752千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/10/11 9:13 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これは、従来、居住用賃貸建物を主として免税事業者である連結子会社が取得していたため資産に係る消費税等相当額は個々の資産の取得原価に算入されておりましたが、居住用賃貸建物を課税事業者である連結子会社が取得する案件が増加したことに伴い、当該連結子会社においても免税事業者である連結子会社と同様に資産に係る控除対象外消費税等を個々の資産の取得原価に算入することが、適切な期間損益の把握においてより合理的であると考えたためであります。2022/10/11 9:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上原価が108千円増加し、販売費及び一般管理費が64,961千円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ64,853千円増加しております。
なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。 - #4 経営上の重要な契約等
- 3.会社分割当事会社の概要2022/10/11 9:13
4.本会社分割後の状況分割会社 新設会社 売上高 1,548,212千円 - 営業利益 106,725千円 - 経常利益 105,073千円 -
本会社分割後の富士ファシリティサービス及び新設会社の状況については、「3.会社分割当事会社の概要」をご参照ください。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループは、事業領域を広げるべく、保有不動産の賃貸にとどまらず、自ら保有不動産(ホテル・旅館)の運営を行う事業を開始しております。2022/10/11 9:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間は売上高10,833百万円(前年同四半期比31.5%減)、営業利益1,413百万円(前年同四半期比54.6%減)、経常利益1,024百万円(前年同四半期比61.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益793百万円(前年同四半期比56.1%減)となりました。なお、当社グループの四半期業績は、物件の売却時期等により大きく変動するため、事業計画を年間で作成・管理しております。
セグメントの業績は、次のとおりであります。