売上高
連結
- 2014年12月31日
- 12億74万
- 2015年12月31日 +1.71%
- 12億2124万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2016/03/29 16:38
②訴訟事件について(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,310,271 2,714,127 4,146,882 5,632,845 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 509,106 988,909 1,527,381 2,037,869 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/29 16:38
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #3 事業等のリスク
- ②業績の推移について2016/03/29 16:38
当社グループは、平成15年12月期に、売上高の増加に伴い利益面の黒字転換をいたし、以後13ヵ年にわたり黒字決算を継続しております。しかしながら、利用企業の状況の変化等により、システム使用料を売上高として積み上げる当社グループの収益モデルに変更を行わざるをえない状況が生じた場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループは、利用企業の利便性向上や新規サービスを提供するために、継続的にソフトウエア開発を行っており、平成27年10月の新株式発行及び自己株式の処分による調達資金につきましても、ソフトウエア開発資金に充当する予定であります。ソフトウエア開発が計画どおり行われた場合でも、既存事業の拡大や新規事業の開発のための投資に見合った収益を得られない可能性があり、投資を回収できず、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 業績等の概要
- その結果、「ASP受発注システム」等の順調な利用拡大により、当連結会計年度末(平成27年12月末)の「FOODS Info Mart」利用企業数(海外事業を除く)は、前年度末比2,050社増の39,210社(売り手企業:同2,009社増の31,928社、買い手企業:同41社増の7,282社)となりました。2016/03/29 16:38
当連結会計年度の売上高は、「ASP受発注システム」、「ASP規格書システム」等の国内における利用拡大によりシステム使用料が増加し、5,632百万円と前年度比653百万円(13.1%)の増加となりました。利益面は、売上高の増加額が、売上原価のソフトウエア償却費及び販管費のデータ購入費用等の増加分を吸収し、営業利益は2,094百万円と前年度比149百万円(7.7%)の増加、経常利益は2,040百万円と前年度比78百万円(4.0%)の増加、当期純利益は1,308百万円と前年度比130百万円(11.1%)の増加となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2016/03/29 16:38
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、5,632百万円(前年度比13.1%増)となりました。