有価証券報告書-第18期(平成26年12月1日-平成27年11月30日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました営業外費用の「社債発行費償却」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「社債発行費償却」に表示しておりました1,824千円、特別損失の「固定資産除却損」に表示しておりました28,345千円は、それぞれ営業外費用、特別損失の「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました営業外費用の「社債発行費償却」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました特別損失の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「社債発行費償却」に表示しておりました1,824千円、特別損失の「固定資産除却損」に表示しておりました28,345千円は、それぞれ営業外費用、特別損失の「その他」として組み替えております。