訂正四半期報告書-第30期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31)
11. 1株当たり利益
親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 当社が発行する新株予約権は、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり当期利益の
算定に含めておりません。
2 当第1四半期連結累計期間において、希薄化性潜在的株式が285,516株ありますが、逆希薄化効果を
有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算から除外されています。
親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2022年10月1日 至 2022年12月31日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2023年10月1日 至 2023年12月31日) | |
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失)(百万円) | 564 | △397 |
| 基本的期中平均普通株式数(株) | 129,843,479 | 127,994,751 |
| 希薄化性潜在的普通株式の影響 | 237,897 | - |
| 希薄化後の期中平均普通株式数 | 130,081,376 | 127,994,751 |
| 親会社の所有者に帰属する1株当たり四半期利益(△損失)(円) | ||
| 基本的1株当たり四半期利益 | 4.35 | △3.11 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益 | 4.34 | △3.11 |
(注)1 当社が発行する新株予約権は、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり当期利益の
算定に含めておりません。
2 当第1四半期連結累計期間において、希薄化性潜在的株式が285,516株ありますが、逆希薄化効果を
有するため、希薄化後1株当たり四半期損失の計算から除外されています。