構築物(純額)
個別
- 2014年11月30日
- 264万
- 2015年11月30日 -41.63%
- 154万
有報情報
- #1 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
- ※2.販売用不動産に振り替えたものは以下のとおりであります。2016/02/25 15:01
前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 建物及び構築物 77,288千円 386,800千円 土地 248,999 1,182,937 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~40年2016/02/25 15:01
構築物 10~15年
車両運搬具 2~6年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2016/02/25 15:01
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 販売用不動産 29,350,150千円 34,144,246千円 建物及び構築物 2,984,303 2,740,915 土地 6,977,540 6,139,724
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/02/25 15:01
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、4,573,730千円増加し、48,802,817千円となりました。このうち、流動資産合計は39,315,987千円となり、前連結会計年度末に比べて5,679,846千円増加しました。これは主として、区分中古マンションへの投資を積極的に行った結果、主に販売用不動産が5,720,109千円増加したことによるものであります。また、固定資産合計は9,477,765千円となり、前連結会計年度末に比べて1,112,742千円減少しました。これは主として、インベストメント事業での保有物件売却に際し棚卸資産への振替等に伴い建物及び構築物が254,656千円、土地が823,800千円減少したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/02/25 15:01
建物及び構築物 2~40年
その他 2~20年