ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 100万
- 2020年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法: なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
機械及び装置 5年
(2)無形固定資産
定額法:自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/07/09 9:47 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産の概要、減損損失の金額2020/07/09 9:47
(2)減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失金額 米国カリフォルニア州 事業用資産 ソフトウエア 1,039百万円
当該資産については、収益性の低下により投資の回収が困難と見込まれたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.評価性引当額が381百万円増加しております。その主な原因は、SRA OSS,Inc.のソフトウエアの減損損失に係る評価性引当額318百万円によるものであります。2020/07/09 9:47
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は前連結会計年度末比1,918百万円減少しました。2020/07/09 9:47
現金及び預金、受取手形及び売掛金等が増加した一方で、株式の価格下落により評価損を計上した投資有価証券の残高が2,115百万円減少、減損等によりソフトウエアが1,171百万円減少したことがその主な要因であります。
(純資産) - #5 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社の数 12社
㈱SRA
㈱ソフトウエア・サイエンス
SRA AMERICA,INC.
㈱SRA西日本
㈱SRA東北
㈱SRAプロフェッショナルサービス
SRA OSS,Inc.
SRA (Europe) B.V.
㈱AIT
愛司聯發軟件科技(上海)有限公司
Cavirin Systems,Inc.
Proxim Wireless Corporation2020/07/09 9:47 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ㈱SRA2020/07/09 9:47
㈱ソフトウエア・サイエンス
SRA AMERICA,INC. - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2020/07/09 9:47
定額法:自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
(当社及び国内連結子会社)
建物(建物附属設備は除く)
定額法
建物附属設備、構築物
1)2007年3月31日以前に取得したものは旧定率法
2)2007年4月1日から2016年3月31日以前に取得したものは定率法
3)2016年4月1日以降に取得したものは定額法
その他の減価償却費
1)2007年3月31日以前に取得したものは旧定率法
2)2007年4月1日以降に取得したものは定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 建物
15年~39年
機械装置及び運搬具
4年~6年
(在外連結子会社)
定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)ソフトウエア
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(ロ)ソフトウエア以外
定額法
③ リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/07/09 9:47