営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 52億600万
- 2022年12月31日
- -16億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。なお、各セグメントの売上高の金額は、セグメント間の内部売上高を含めない数値を記載しております2023/02/14 15:01
当社グループの報告セグメントは、業績評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行ううえで重要性の高い区分を基に決定しており、「エネルギー事業」、「自動車事業」、「レジリエンス事業」、「金融関連事業」及び「その他事業」の5つで構成されております。なお、これまで連結子会社として金融関連事業に含まれていた株式会社ビットポイントジャパン(以下「BPJ」と言います)については、持分の51%をSBIホールディングス株式会社のグループ会社に売却したことによって、2022年7月1日より持分法適用関連会社になりましたが、BPJの業績を引き続き金融関連事業セグメントに含めるために、当第3四半期連結累計期間より、セグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。合わせて前年同四半期比較についても、前年同四半期の数値を経常利益に変更して行っております。
このようにBPJが連結子会社から外れ関連会社となり持分法が適用されたことによって、2022年7月1日よりBPJの売上高は当社の連結損益計算書において売上高に含まれず、BPJにかかる持分法投資損益が営業外損益の区分に計上されております。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/14 15:01
(注)株式会社ビットポイント・ホールディングスは、当社の100%連結子会社(中間持株会社)です。決算期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 売上高(百万円) 743 1,283 10,320 営業利益(百万円) △983 △192 7,197 当期純利益(百万円) △5,325 △469 5,779
3.株式譲渡の相手先の概要