リミックスポイント(3825)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -9666万
- 2010年12月31日 -27.36%
- -1億2311万
- 2017年12月31日
- 5億8283万
- 2018年12月31日
- -3億900万
- 2019年12月31日 -133.01%
- -7億2000万
- 2020年12月31日 -25.42%
- -9億300万
- 2021年12月31日
- 52億600万
- 2022年12月31日
- -16億2900万
- 2023年12月31日
- 12億7000万
- 2024年12月31日 -38.82%
- 7億7700万
- 2025年12月31日
- -7億5400万
個別
- 2011年12月31日
- -4397万
- 2012年12月31日
- -692万
- 2013年12月31日 -999.99%
- -1億928万
- 2014年12月31日
- 2374万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 3億5966万
- 2016年12月31日 -69.4%
- 1億1005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△514百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 12:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 12:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のことから、当第3四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントは、「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」、「メディカル事業」及び「その他事業」となります。2024/02/14 12:00
また、これまで持分法適用関連会社であったBPJの業績を金融関連事業セグメントに含めるために、セグメント利益を経常利益としておりましたが、すべてのBPJ株式を譲渡したことで、セグメント利益を経常利益から営業利益へと変更し、前年同期比較についても、前年同期の数値を営業利益ベースに変更して行っております。
(エネルギー関連事業)