リミックスポイント(3825)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5539万
- 2011年6月30日
- 812万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 1億7390万
- 2018年6月30日 +220.29%
- 5億5700万
- 2019年6月30日
- -4億800万
- 2020年6月30日
- -3億2500万
- 2021年6月30日
- 4億100万
- 2022年6月30日 -33.67%
- 2億6600万
- 2023年6月30日 -9.4%
- 2億4100万
- 2024年6月30日 -78.01%
- 5300万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 17億4100万
個別
- 2012年6月30日
- -495万
- 2013年6月30日 -227.17%
- -1622万
- 2014年6月30日 -11.44%
- -1807万
- 2015年6月30日
- 1億3729万
- 2016年6月30日
- -5605万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△213百万円は、主に報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 15:50
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 15:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、自動車事業につきましても、経営資源を集中し、事業ポートフォリオの再構築を推進するため、2023年2月14日付で同年3月31日を目途に自動車事業を廃止することを決議いたしました。2023年3月31日時点で一部商品在庫が残っておりましたが、2023年6月30日時点において全て売却し、事業廃止していること、また、当第1四半期連結累計期間において同セグメントから生じた損益は僅少であったことから、「その他事業」に含めております。2023/08/14 15:50
以上のことから、当第1四半期連結累計期間より、当社グループの報告セグメントは、「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」及び「その他事業」となります。また、これまで持分法適用関連会社となったBPJの業績を引き続き金融関連事業セグメントに含めるために、セグメント利益を経常利益としておりましたが、金融関連事業の廃止に伴い、セグメント利益を営業利益に変更し、前年同四半期比較についても、前年同四半期の数値を営業利益に変更して行っております。
(エネルギー事業)