2498 オリエンタルコンサルタンツ HD

2498
2026/03/27
時価
386億円
PER 予
9.88倍
2010年以降
赤字-13.37倍
(2010-2025年)
PBR
1.32倍
2010年以降
0.21-1.73倍
(2010-2025年)
配当 予
3.99%
ROE 予
13.32%
ROA 予
4.55%
資料
Link
CSV,JSON

オリエンタルコンサルタンツ HD(2498)の売上高 - 環境マネジメントの推移 - 通期

【期間】

連結

2013年9月30日
54億7039万
2014年9月30日 +7.64%
58億8849万
2015年9月30日 +13.18%
66億6441万
2016年9月30日 +9.01%
72億6499万
2017年9月30日 -7.93%
66億8876万
2018年9月30日 +11.31%
74億4493万
2019年9月30日 +34.4%
100億567万
2020年9月30日 +9.47%
109億5350万
2021年9月30日 -0.23%
109億2865万
2022年9月30日 -5.78%
102億9751万
2023年9月30日 +11.06%
114億3674万
2024年9月30日 +23.11%
140億7977万
2025年9月30日 +0.98%
142億1782万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)46,292,98895,365,512
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)4,220,0325,507,348
(注)当社は、2025年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して、「1株当たり中間(当期)純利益」を算定しております。
②決算日後の状況
2025/12/23 15:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「その他事業」…ソフト販売、ソフト開発、不動産賃貸等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/12/23 15:48
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
株式会社オリエンタル群馬、株式会社南アルプスゲートウェイ、株式会社フーディア、株式会社瀬戸酒造店、株式会社広域水道研究所、株式会社白山瀬波、戸ノ口堰小水力発電株式会社、株式会社オリエンタルアグリ、大分地熱開発株式会社、有限会社西遠リサイクルセンター、株式会社DATA統合研究所、株式会社セブンアローズ、Oriental Consultants Gulf LLC、OCG East Africa Limited、OC Latin America, S.A.、Pacific Rim Innovation and Management Exponents, Inc.、ORIENTAL CONSULTANTS GLOBAL DO BRASIL LTDA、Asano Taisei Kiso (Thailand) Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/12/23 15:48
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
国土交通省12,990,971インフラ・マネジメントサービス
フィリピン共和国 運輸省14,990,089インフラ・マネジメントサービス
2025/12/23 15:48
#5 事業等のリスク
③ 営業キャッシュ・フローの変動
業務代金の入金時期や外注費等の支払い時期は契約業務毎に異なるため、売上高や受注残高が同程度であっても毎期末の受取手形、売掛金及び契約資産、契約負債及び未成業務支出金の残高は大きく変動します。そのため、これらの入出金の時期によっては、営業利益が同程度であっても営業キャッシュ・フローが大きく変動する可能性があります。
④ 法的規制
2025/12/23 15:48
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
(単位:千円)
その他の収益----
外部顧客への売上高70,477,93313,782,7402,021,46486,282,137
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
(単位:千円)
その他の収益----
外部顧客への売上高79,379,66113,714,6672,271,18395,365,512
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/12/23 15:48
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/12/23 15:48
#8 報告セグメントの概要(連結)
「インフラ・マネジメントサービス事業」…企画・調査・計画・設計・評価・指導等知的サービスの提供
環境マネジメント事業」…工事施工・調査、環境浄化、解体工事等
「その他事業」…ソフト販売、ソフト開発、不動産賃貸等
2025/12/23 15:48
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計87,270,55696,685,561
セグメント間取引消去△988,419△1,320,049
連結財務諸表の売上高86,282,13795,365,512
2025/12/23 15:48
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は業務の対象国を基礎とし、地理的近接度により国又は地域に分類しております。
2 アジアはフィリピンを除いております。
2025/12/23 15:48
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年9月30日現在
インフラ・マネジメントサービス事業3,025(672)
環境マネジメント事業375(5)
その他事業223(6)
(注) 従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/12/23 15:48
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
Ⅱ.目標とする経営指標
ビジョンの実現に向け、2030年中期経営計画における目標として、売上高、営業利益、組織・人材、基盤整備を指標として定めました。この2030年の目標達成に向け、「事業創造・拡大」「人材確保・育成」「基盤整備」という3つの[基本方針]を定め、推進して参ります。また、基本方針に基づき、「技術・サービスの高度化・総合化」「企業規模の拡大」「企業ブランドの醸成」の推進により、2030年の目標を達成して参ります。
項 目2030年の経営目標
業績売上高1,100億円以上
営業利益70億円以上
Ⅲ.経営環境
2025/12/23 15:48
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当連結会計年度の受注高は976億54百万円(前連結会計年度比9.7%増)となりました。
売上高及び損益につきましては、国内市場、海外市場とも堅調に推移しており、売上高は953億65百万円(前連結会計年度比10.5%増)、営業利益は56億22百万円(同20.5%増)、経常利益は57億77百万円(同43.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は38億19百万円(同47.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/12/23 15:48
#14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/12/23 15:48
#15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度当連結会計年度
業務進行基準による売上高77,218,469千円85,241,003千円
業務進行基準による売上原価61,143,363千円68,535,509千円
(2) 見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当社グループは、海外・民間・国内公共の社会インフラを中心に、企画・提案~計画・設計~建設・監理~運営・保全まで、多様なサービスを、ワンストップで提供しております。
2025/12/23 15:48

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。