固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 22億3032万
- 2023年12月31日 +7.72%
- 24億253万
個別
- 2022年12月31日
- 26億2337万
- 2023年12月31日 +10.67%
- 29億335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額 △1,584,576千円は、セグメント間取引消去29,035千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用(報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)△1,613,611千円であります。2024/03/27 15:17
2.セグメント資産の調整額12,956,704千円は、各報告セグメントの有形固定資産及び業務処理サービスの提供に用いるソフトウェア以外の全社資産(報告セグメントに帰属しない資産)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額14,080,714千円は、各報告セグメントの有形固定資産及び業務処理サービスの提供に用いるソフトウェア以外の全社資産(報告セグメントに帰属しない資産)であります。2024/03/27 15:17
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 売却した連結子会社に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2024/03/27 15:17
③ 会計処理流動資産 193,404千円 固定資産 7,621千円 資産合計 201,026千円
株式会社アドメディカの連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「子会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/27 15:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/27 15:17 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/27 15:17
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ⑴ 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社YMGサポートの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下の通りであります。2024/03/27 15:17
⑵ 株式の取得により新たに連結子会社となったコアヒューマン株式会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下の通りであります。流動資産 116,655千円 固定資産 22,627 のれん 53,117
⑶ 株式の取得により新たに連結子会社となったクレイス株式会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下の通りであります。流動資産 232,035千円 固定資産 22,166 のれん 344,073 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ⑴ 株式の売却により株式会社アドメディカが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は以下の通りであります。2024/03/27 15:17
⑵ 株式の売却により株式会社SC-Laboが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)との関係は以下の通りであります。流動資産 170,110千円 固定資産 7,621 のれん 1,678
流動資産 64,516千円 固定資産 5,436 流動負債 △23,322 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の計上に至った経緯2024/03/27 15:17
当社が営む医薬DX事業の一部サービスにおいて、使用用途の変更が生じたこと、また、当社が営む医薬DX事業及びメディカルプラットフォーム事業の一部サービスにかかるのれんの評価について、今後の事業計画を見直した結果、当初想定されていた収益がみこまれなくなったことに伴い、いずれも回収可能価額が低下したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。
(4) 回収可能価額の算定方法 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/27 15:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) ポイント引当金 278,860 288,882 有形固定資産 6,276 9,559 無形固定資産 17,620 14,013 投資有価証券 90,072 100,789
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/27 15:17
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金30,064千円、投資有価証券10,717千円に係る評価性引当額の増加と、貸倒損失20,998千円の減少であります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 貸倒損失 22,118 1,120 有形固定資産 6,303 9,585 無形固定資産 17,666 14,145 投資有価証券 90,072 100,789
(注)2.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ925百万円増加の11,766百万円となりました。これは主に、現金及び預金1,011百万円増加によるものであります。2024/03/27 15:17
また、固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ172百万円増加の2,402百万円となりました。これは主に投資有価証券170百万円の増加によるものであります。
(負債) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2024/03/27 15:17
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 期首残高 48,444千円 50,128千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 3,254 時の経過に伴う調整額 44 68 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/27 15:17
1.固定資産の減損
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- により算定)を採用しております。2024/03/27 15:17
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産