のれん
連結
- 2017年6月30日
- 26億688万
- 2018年6月30日 -12.52%
- 22億8061万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っております。2018/09/25 14:41 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/09/25 14:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日) - #3 事業等のリスク
- ⑨ 事業に対する先行投資2018/09/25 14:41
当社グループは、業容拡大を実現する有効な経営手法として、企業買収や資本提携等を積極的に検討し、実施しております。これに伴い借入等の資金調達手段を活用するほか、一時費用やのれんの償却等の発生により業績が影響を受ける可能性があります。また、これらの事業投資が必ずしも見込どおりに当社グループの業績に寄与せず、業績貢献までに時間を要するほか、のれんの減損が生じるなど、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ 海外での事業展開 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 245,093千円2018/09/25 14:41
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- のれん
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っております。2018/09/25 14:41 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの減少は、TS事業部を株式会社トラスト・アイパワーズに吸収分割したことによるものです。2018/09/25 14:41
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにMTrec Limited及び同社完全子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/09/25 14:41
株式の取得により新たに株式会社フュージョンアイを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,232,743 千円 固定資産 126,541 のれん 1,381,231 流動負債 △859,200
当連結会計年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)流動資産 453,045 千円 固定資産 19,297 のれん 862,376 流動負債 △295,464 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/09/25 14:41
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 連結子会社の税率差異 △ 0.2 △0.3 のれん償却額 3.7 4.9 取得関連費用 2.6 1.8 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2018/09/25 14:41
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて11,323百万円増加(67.4%増)し、28,128百万円となりました。主たる変動項目は、平成29年12月にGap Personnel Holdings Limitedを連結子会社化したことなどによるのれんの増加1,977百万円、受取手形及び売掛金の増加3,799百万円のほか、新株予約権の行使に伴う新株発行等により現金及び預金が4,828百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて4,304百万円増加(42.6%増)し、14,412百万円となりました。主たる変動項目は、Gap Personnel Holdings Limitedの連結子会社化等による増加(主に短期借入金1,069百万円、未払消費税等1,074百万円)によるものであります。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 約500千英ポンド(約71百万円)2018/09/25 14:41
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。