のれん
連結
- 2018年6月30日
- 22億8000万
- 2019年6月30日 -14.3%
- 19億5400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っております。2019/09/30 16:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/09/30 16:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日) - #3 事業等のリスク
- ⑨ 事業に対する先行投資2019/09/30 16:08
当社グループは、業容拡大を実現する有効な経営手法として、企業買収や資本提携等を積極的に検討し、実施しております。これに伴い借入等の資金調達手段を活用するほか、一時費用やのれんの償却等の発生により業績が影響を受ける可能性があります。また、これらの事業投資が必ずしも見込どおりに当社グループの業績に寄与せず、業績貢献までに時間を要するほか、のれんの減損が生じるなど、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ 海外での事業展開 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 85百万円2019/09/30 16:08
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- のれん
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っております。2019/09/30 16:08 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、1998 Holdings Limitedは、Gap Personnel Group Ltdに商号変更しております。2019/09/30 16:08
当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)流動資産 4,025 百万円 固定資産 113 のれん 2,501 流動負債 △4,073
連結子会社であるGap Personnel Holdings Limitedが、株式の取得により新たにQuattoro Group Holdings Limited及び同社子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/09/30 16:08
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 連結子会社の税率差異 △0.3 △0.2 のれん償却額 4.9 4.0 取得関連費用 1.8 0.0 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/09/30 16:08
当社グループは、各事業の成長性と収益性を評価する指標として、売上高とその増加率、売上総利益率、営業利益とその増加率、EBITDA(当社算定方法:営業利益+のれん償却額+減価償却費+M&A一時費用)とその増加率を重視しております。
直近の目標とする経営指標は、2020年6月期におけるEBITDA100億円の到達としております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費2019/09/30 16:08
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、11,171百万円となり、前連結会計年度比で2,166百万円増加いたしました。当連結会計年度においてもM&Aに伴うのれん償却額や取得関連費用が発生しましたが、前連結会計年度よりも小規模であったこと、および売上原価の改善が進んだことにより、販売費及び一般管理費の売上高に対する比率は13.7%と、前連結会計年度比で0.1ポイント減少しております。
この結果、営業利益は、前連結会計年度比で1,422百万円増加し、5,719百万円となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/09/30 16:08
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)のれん2019/09/30 16:08
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積もり、当該期間において均等償却を行っております。
3.引当金の計上基準