3853 アステリア

3853
2026/03/18
時価
225億円
PER 予
30.42倍
2010年以降
赤字-186.58倍
(2010-2025年)
PBR
3倍
2010年以降
赤字-9.22倍
(2010-2025年)
配当 予
0.7%
ROE 予
9.86%
ROA 予
7.32%
資料
Link
CSV,JSON

アステリア(3853)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-5973万
2009年3月31日
-5508万
2009年12月31日
5954万
2010年3月31日 +120.31%
1億3118万
2012年6月30日
-4263万
2012年9月30日
1468万
2012年12月31日
-3549万
2013年3月31日
7687万
2013年6月30日 -45.28%
4206万
2013年9月30日 +207.69%
1億2943万
2013年12月31日 +6.71%
1億3812万
2014年3月31日 +49.5%
2億649万
2014年6月30日
-85万
2014年9月30日
3824万
2014年12月31日 +39.4%
5330万
2015年3月31日 +31.79%
7025万
2015年6月30日 -93.5%
456万
2015年9月30日 +999.99%
1億174万
2015年12月31日 +61.12%
1億6391万
2016年3月31日 +90.34%
3億1200万
2022年3月31日 -82.05%
5600万
2024年3月31日
-36億4200万
2025年3月31日
7億8100万

個別

2008年3月31日
-6815万
2009年3月31日
-334万
2010年3月31日
1億5052万
2010年6月30日
-1228万
2010年9月30日
7374万
2010年12月31日 -2.73%
7172万
2011年3月31日 +160.23%
1億8665万
2011年6月30日
-1422万
2011年9月30日
6577万
2011年12月31日 -21.04%
5193万
2012年3月31日 +251.11%
1億8235万
2013年3月31日 -28.31%
1億3073万
2014年3月31日 +126.98%
2億9674万
2015年3月31日 +2.96%
3億553万
2016年3月31日 +19.3%
3億6450万
2017年3月31日 -21.05%
2億8777万
2018年3月31日
-1億4691万
2019年3月31日 -33.24%
-1億9575万
2020年3月31日
3億1375万
2021年3月31日 +28.89%
4億439万
2022年3月31日 -86.06%
5636万
2023年3月31日 +134.78%
1億3233万
2024年3月31日 +390.45%
6億4901万
2025年3月31日 +21.91%
7億9118万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
(b) 業績に連動しない固定金銭報酬は、取締役の役位、職責、在任年数等に応じて支給額を決定する。
(c) 業績連動報酬は、連結営業利益(IFRS)がゼロ又は赤字の場合は支給せず、標準の連結営業利益
(IFRS)の場合を1倍とし、最大2倍まで支給する。
2025/06/20 13:53
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
主たる指標である連結売上高については、既存事業からのオーガニック成長を前提に、年平均8〜12%の成長率を目標としています。加えて、戦略的M&Aによる非連続的な成長の機会も検討対象とし、成長率の上振れ余地を確保する体制を整えております。
利益指標としては、中期経営目標の最終年度(2029年3月期)において、調整後営業利益(EBITDA)率25%の達成を目標としています。売上収益の拡大に向けた成長投資を実施しつつ、収益性の改善とバランスの取れた利益構造の確立を図ってまいります。
また、当社では、継続的な収益基盤の構築を重視しており、サブスクリプションおよび保守サポート収入を安定収益として位置づけております。これらの売上高を四半期ごとに開示しており、当該数値をもって、ストック型ビジネスの拡大状況および収益の安定性を判断するための客観的な指標の一つとしております。今後も継続収益の拡大を重要な経営目標と捉え、施策を推進してまいります。
2025/06/20 13:53
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益は、企業投資事業においてGorilla Technology Group社の全株式を売却したことに伴い損失を計上したものの、ソフトウェア事業の利益貢献に加え、SpaceX社に関する評価益を計上したことにより、営業利益781,201千円、税引前利益765,643千円、親会社の所有者に帰属する当期利益588,623千円となりました。
また、2024年3月期に連結子会社の異動により前期の連結財務諸表の作成上、デザイン事業を非継続事業に分類しています。これにより、売上収益、調整後EBITDA、営業利益、税引前当期利益は非継続事業を除いた継続事業の金額を記載し、当期利益及び親会社の所有者に帰属する当期利益は、継続事業及び非継続事業の合算を記載しています。
≪当社の報告セグメント≫
2025/06/20 13:53
#4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:千円)
その他の費用264,236,0046,826
営業利益(△は損失)△3,641,629781,201
金融収益27439,50017,166
2025/06/20 13:53

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