2158 FRONTEO

2158
2026/06/15
時価
221億円
PER 予
147.06倍
2010年以降
赤字-947.45倍
(2010-2026年)
PBR
6.03倍
2010年以降
0.23-33.03倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
4.1%
ROA 予
1.63%
資料
Link
CSV,JSON

FRONTEO(2158)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6263万
2009年3月31日
-1億947万
2009年12月31日 -13.84%
-1億2463万
2010年3月31日 -272.13%
-4億6379万
2010年6月30日
-1億3006万
2010年9月30日
-6787万
2010年12月31日
3億4890万
2011年3月31日 +109.22%
7億2998万
2011年6月30日 -54.1%
3億3510万
2011年9月30日 +136.45%
7億9235万
2011年12月31日 +31.8%
10億4428万
2012年3月31日 +24.97%
13億507万
2012年6月30日 -77.4%
2億9497万
2012年9月30日 +12.57%
3億3206万
2012年12月31日 +47.87%
4億9102万
2013年3月31日 +1.92%
5億44万
2013年6月30日 -99.3%
350万
2013年9月30日
-2億7498万
2013年12月31日 -15.65%
-3億1802万
2014年3月31日 -90.03%
-6億435万
2014年6月30日
8234万
2014年9月30日 +182.35%
2億3251万
2014年12月31日 +4%
2億4181万
2015年3月31日 +7.65%
2億6031万

個別

2008年3月31日
4061万
2009年3月31日
-1億559万
2010年3月31日 -332.93%
-4億5712万
2011年3月31日
7億3013万
2012年3月31日 +74.24%
12億7217万
2013年3月31日 -61.95%
4億8400万
2014年3月31日
-6億333万
2015年3月31日
3億1693万
2016年3月31日 -76.65%
7400万
2017年3月31日 -97.3%
200万
2018年3月31日 +999.99%
2億8800万
2019年3月31日 -91.67%
2400万
2020年3月31日
-2億1400万
2021年3月31日
3億9700万
2022年3月31日 +143.58%
9億6700万
2023年3月31日
-900万
2024年3月31日 -999.99%
-66億9600万
2025年3月31日
1億5200万
2026年3月31日 +465.13%
8億5900万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/06/24 16:00
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。
2025/06/24 16:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
リーガルテックAI事業につきましては、米国におけるeディスカバリ支援市場の構造的変化により売上高は3,491,510千円(前年同期比23.7%減)となりました。一方、営業損益につきましては、前期に実施した全社的なコスト構造の改善効果に加え、のれん等の減損による償却負担の減少により249,846千円の営業利益(前年同期は347,583千円の営業損失)を計上いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高6,099,403千円(前年同期比17.3%減)、営業利益527,550千円(前年同期は185,329千円の営業損失)、経常利益543,866千円(前年同期は168,112千円の経常損失)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、米国子会社におけるeディスカバリ支援事業からの撤退に伴い、海外子会社事業整理損289,743千円を特別損失として計上した一方で、法人税等調整額(益)として372,002千円を計上した結果、555,086千円(前年同期は2,843,119千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
(2) 財政状態
2025/06/24 16:00
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額66.3775.38
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失金額(△)△72.2514.10
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額-14.10
(注)1 前連結会計年度の潜在株式調整後の1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/24 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。