のれん
連結
- 2021年3月31日
- 14億2262万
- 2022年3月31日 -1.38%
- 14億302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/30 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ② 企業買収等、事業再編に係るリスク2022/06/30 16:00
当社グループは成長戦略の一環としてM&A等により企業買収等を実施することがありますが、予想範囲を超える事業環境の変化の影響によって、経営及び財務状況の悪化が生じた場合は、当社グループの事業に影響を受けるほか、のれんの減損や事業再編等に伴う費用の発生等により、経営成績、財政状態に影響が現れる可能性があります。
③ 知的財産等について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2022/06/30 16:00
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、15年以内のその効果の及ぶ期間にわたって定額法により規則的に償却しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/30 16:00
(注)ASC740に含まれる旧FASBの解釈指針第48号「法人税等における不確実性に関する会計処理-基準書第109号の解釈指針」に基づき、計上したものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 試験研究費税額控除 △2.8 % △1.6% のれん償却 11.9 % 2.9% 未分配利益の税効果 1.0 % 0.1% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、前連結会計年度末と比べて117,395千円減少し、11,825,130千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べて400,124千円増加し、5,941,401千円となりました。これは主に、売上債権の回収により現金及び預金が456,717千円増加した一方で、受取手形及び売掛金が280,665千円減少したことや、その他に含まれる前払費用が107,629千円増加したこと、貸倒引当金が61,455千円減少したことによるものであります。2022/06/30 16:00
固定資産は、前連結会計年度末と比べて517,520千円減少し、5,883,728千円となりました。米国子会社の事務所一部閉鎖や償却により使用権資産が350,586千円減少したことに加え、償却により工具、器具及び備品が74,092千円、のれんが19,600千円、顧客関連資産が24,251千円減少したことによるものであります。
(負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/30 16:00
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 固定資産の評価における減損の兆候の判定は、AIを主体としたものへ転換するというリーガルテックAI事業の今後の事業戦略やeディスカバリ市況変動等を考慮しておりますが、事業戦略の見直しや経営環境の悪化等が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2022/06/30 16:00
2.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額