ユビキタスAI(3858)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- 4億9321万
- 2016年9月30日 -5.26%
- 4億6725万
- 2016年12月31日 -5.56%
- 4億4129万
- 2017年3月31日 -5.88%
- 4億1533万
- 2017年6月30日 +115.35%
- 8億9441万
- 2017年9月30日 -5.87%
- 8億4187万
- 2017年12月31日 -6.24%
- 7億8933万
- 2018年3月31日 -6.66%
- 7億3679万
- 2018年6月30日 -7.13%
- 6億8425万
- 2018年9月30日 -7.68%
- 6億3171万
- 2018年12月31日 -8.32%
- 5億7917万
- 2019年3月31日 -9.07%
- 5億2663万
- 2019年6月30日 -9.98%
- 4億7410万
- 2019年9月30日 -11.08%
- 4億2156万
- 2019年12月31日 -12.46%
- 3億6902万
- 2020年3月31日 -14.24%
- 3億1648万
- 2020年6月30日 -16.6%
- 2億6394万
- 2020年9月30日 -19.91%
- 2億1140万
- 2020年12月31日 -24.85%
- 1億5886万
- 2023年6月30日 +41.58%
- 2億2491万
- 2023年9月30日 -4.35%
- 2億1513万
- 2023年12月31日 +117.24%
- 4億6736万
- 2024年3月31日 -5.34%
- 4億4241万
- 2024年6月30日 -5.31%
- 4億1891万
- 2024年9月30日 -5.61%
- 3億9541万
- 2024年12月31日 -5.94%
- 3億7191万
- 2025年3月31日 -6.32%
- 3億4840万
- 2025年6月30日 -6.75%
- 3億2490万
- 2025年9月30日 -7.23%
- 3億140万
- 2025年12月31日 -7.8%
- 2億7789万
- 2026年3月31日 -58.07%
- 1億1652万
- 2026年6月30日 -8.33%
- 1億681万
個別
- 2019年3月31日
- 3億1896万
- 2020年3月31日 -33.33%
- 2億1264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/29 16:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~6年間の定額法により償却を行っております。2026/06/29 16:31 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/06/29 16:31
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として会社別を基礎として資産のグルーピングを行っております。会社 場所 用途 種類 株式会社ユビキタスAI 東京都新宿区等 事業用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、ソフトウエア、その他(無形固定資産) 株式会社グレープシステム 神奈川県川崎市中原区 事業用資産 建物附属設備、工具、器具及び備品、のれん
上記資産グループについては、営業活動による収益性の低下が認められ、短期的な回復が見込まれないため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/29 16:31
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増減 △9.4 のれん償却費 23.9 グループ通算制度による影響額 △19.5
当社及びすべての国内連結子会社は、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/29 16:31
当連結会計年度末における資産は、3,698,939千円(前連結会計年度末比248,462千円増)となりました。これは主に、のれんが231,886千円、受取手形及び売掛金が83,981千円減少した一方で、現金及び預金が649,242千円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権及び外貨建金銭債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/06/29 16:31
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~6年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/29 16:31
企業結合により発生したのれんの評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額