有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2020/06/04 15:32 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/04 15:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/04 15:32
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賃借料 626,634 675,766 のれん償却額 532,103 225,208 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 76,200千円2020/06/04 15:32
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/04 15:32
のれん
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アジアンリンク及びその子会社である株式会社アジアンリザレクション、株式会社アジアンアカデミーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/04 15:32
流動資産 550,714 千円 固定資産 35,817 のれん 722,569 流動負債 △480,208 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/04 15:32
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 受取配当金 △6.4 △4.0 のれん償却額 10.1 2.0 その他 0.2 △0.2 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/04 15:32
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 役員報酬否認 0.2 0.1 損金不算入ののれん償却額 9.8 2.8 子会社株式取得関連費用 1.1 - - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における財政状態の状況は次のとおりであります。2020/06/04 15:32
総資産は、前連結会計年度末に比べ2,703百万円増加し、22,613百万円となりました。変動は主に現金及び預金の減少760百万円、受取手形及び売掛金の増加747百万円、仕掛品の増加1,053百万円、前払費用の増加741百万円、のれんの増加497百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,490百万円増加し、11,308百万円となりました。変動は主に買掛金の減少265百万円、未払金の増加385百万円、長期借入金の増加1,468百万円等によるものであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/04 15:32
(6)のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。