売上高
連結
- 2022年3月31日
- 236億6508万
- 2023年3月31日 +5.06%
- 248億6190万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/21 16:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 10,168,168 20,382,773 31,167,563 44,018,530 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △199,941 66,629 △1,399,093 △142,584 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システムインテグレーションサービス事業」は、基盤系システムや業務系アプリケーションシステム、Web系アプリケーションシステムなどの設計・開発・保守サービス、ソリューションサービス及びHW/SWの販売並びにIT保守サービスを提供しております。2023/06/21 16:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/21 16:26
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (特定業種に対する取引依存のリスク)2023/06/21 16:26
当社グループにおいては、金融業の顧客に対する売上高が、他の業種の顧客に比べて高い割合を占めております。従いまして、金融業における情報化投資の規模が急激に変動した場合には、当社グループの事業展開、経営成績および財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。
(特定取引先等に対する取引依存のリスク) - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/21 16:26
(注)セキュリティコンサルティングサービス、セキュリティ診断サービス、セキュリティ運用監視サービス、開発サービス及びソリューションサービスについては、主に役務に対する支配が一定期間にわたり移転するため、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識しております。報告セグメント 合計 セキュリティソリューションサービス事業 システムインテグレーションサービス事業 計 顧客との契約から生じる収益 19,380,482 23,279,642 42,660,125 42,660,125 外部顧客への売上高 19,380,482 23,279,642 42,660,125 42,660,125
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/21 16:26 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/06/21 16:26
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 43,142,730 44,470,259 セグメント間取引消去 △482,604 △451,728 連結財務諸表の売上高 42,660,125 44,018,530
- #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/21 16:26 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このようにデジタルが浸透していく社会環境のなか、2022年6月に新たな経営メッセージとして、パーパス(存在意義)とビジョン(目指す姿)を策定しました。パーパスを「たしかなテクノロジーで『信じられる社会』を築く。」、ビジョンを「デジタル社会を生き抜く指針となる。」と定め、安心・安全な社会基盤の構築に貢献してまいります。2023/06/21 16:26
当連結会計年度の売上高は、セキュリティソリューションサービス事業(SSS事業)はコンサルティング、診断などが拡大し、またシステムインテグレーションサービス事業(SIS事業)は開発サービスやソリューションサービスが伸長したことにより、44,018百万円(前期比3.2%増)となりました。利益面では、営業利益は1,775百万円(同11.3%増)、経常利益は1,813百万円(同2.5%増)となったものの、社内基幹システム開発の中止に伴う損失を特別損失として計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純損失は147百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1,401百万円)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2023/06/21 16:26
セキュリティソリューションサービス事業 システムインテグレーションサービス事業 合計 外部顧客への売上高 19,521,522 24,497,007 44,018,530 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/21 16:26
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,434,305千円 1,134,993千円 外注費他 1,938,799 2,003,963 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/21 16:26
売上高については、その他の収益に重要性が無いことから、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。