- 3092
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆240億円
- PER 予
- 20.37倍
- 2010年以降
- 12.78-93.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.27倍
- 2010年以降
- 3.95-66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 50.4%
- ROA 予
- 27.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 72億7300万
- 2022年3月31日 -3.13%
- 70億4500万
個別
- 2021年3月31日
- 55億7500万
- 2022年3月31日 +30.64%
- 72億8300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/14 15:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 497 百万円 432 百万円 繰延税金資産の純額 5,575 百万円 7,283 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/14 15:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が37百万円増加しております。これは、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当金を37百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 535 百万円 420 百万円 繰延税金資産の純額 7,261 百万円 7,045 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (総資産)2022/06/14 15:08
総資産については、前連結会計年度末に比べ1,619百万円増加(前連結会計年度末比1.3%増)し、127,276百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,509百万円増加(同2.5%増)し、102,305百万円となりました。主な増減要因としては、現金及び預金の増加3,872百万円、売掛金の減少2,172百万円などによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ889百万円減少(同3.4%減)し、24,971百万円となりました。主な増減要因としては、有形固定資産の減少735百万円、投資有価証券の増加339百万円、繰延税金資産の減少228百万円などによるものであります。
(負債)