営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 11億965万
- 2013年12月31日 -5.92%
- 10億4400万
個別
- 2012年12月31日
- 5億8497万
- 2013年12月31日 -24.57%
- 4億4123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,399千円は、社有車の購入と管理システムの増強などによるものであります。2014/03/20 12:08
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額422,939千円には、債権の相殺消去△216,561千円と各報告セグメントに配分していない全社資産の金額639,501千円が含まれており、その主な内容は、提出会社における余資運用資金(現預金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
3.減価償却費の調整額14,047千円には、相殺消去△589千円と各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費14,636千円が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,907千円は、管理システムの増強などによるものであります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/20 12:08 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/03/20 12:08
(概算額の算定方法)売上高 88,831 千円 営業利益 4,427 経常利益 4,510
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/03/20 12:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- (ドキュメンテーション事業)2014/03/20 12:08
ドキュメンテーション事業におきましては、多言語取扱説明書、組込み型マニュアルといった当社独自の特長ある技術により他社との差別化を図り、既存顧客の囲い込みを進めてきました。また、グループ各社との連携強化による総合力の強みを活かした新規顧客の開拓を進めたほか、多機能携帯端末向け次世代マニュアルの開発、3D-CAD活用動画マニュアルの制作といった当社グループの強みや新技術を活かした事業領域の拡大に取り組んできましたが、顧客企業の開発計画の遅れなどにより、売上高は3,848百万円(前期比6.1%減)、営業利益は944百万円(前期比16.0%減)となりました。
(エンジニアリング事業) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その主な要因は、当連結会計年度の第3四半期より連結範囲に加わったSAS METAFORM LANGUESの販売費及び一般管理費を半期分計上したことと、営業支援費が増加したことによります。2014/03/20 12:08
販売費及び一般管理費が前連結会計年度より増加し、売上総利益が減少したことによって、当連結会計年度の営業利益は前期比5.9%減の1,044百万円となりました。
[経常利益]