営業外収益
連結
- 2019年12月31日
- 1115万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 2億5025万
個別
- 2019年12月31日
- 8億287万
- 2020年12月31日 +22.59%
- 9億8420万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [経常利益]2021/03/26 15:00
営業外収益は、前連結会計年度より239百万円増加の250百万円、営業外費用は、前連結会計年度より18百万円増加の34百万円となっております。
営業外収益増加の主な要因は、新型コロナウイルス感染症に係る特例措置に基づいた雇用調整助成金収入計上により助成金収入が増加したこと等であり、営業外費用増加の主な要因は、東京支社移転に伴う建物賃借契約違約金計上により解約違約金が発生したためであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/03/26 15:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「雇用調整助成金」および「その他」に含めていた「特定求職者雇用開発助成金」は、一覧性および明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「助成金収入」として表示しております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「雇用調整助成金」800千円および「その他」に表示していた「特定求職者雇用開発助成金」340千円は、「助成金収入」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取事務手数料」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取事務手数料」236千円は、「その他」として組み替えております。