売上高
連結
- 2020年12月31日
- 15億9430万
- 2021年12月31日 +28.61%
- 20億5049万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2022/03/28 10:00
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,985,526 3,693,189 5,666,042 8,371,262 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 331,072 518,643 806,106 1,269,648 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 製造業等における製品開発に係る技術系システムの開発・運用及び企画・コンサルティング、試験・解析等2022/03/28 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/03/28 10:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱自動車工業株式会社 2,221,480 ドキュメンテーション事業及び技術システム事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/28 10:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2022/03/28 10:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益 828百万円(前期比19.6%増)2022/03/28 10:00
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含みます。)
(ドキュメンテーション事業) - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/28 10:00
進捗度に応じた工事契約の売上高 289,333千円
上記の金額は、工事進行基準が適用される工事契約のうち、当事業年度末時点で進行中の請負契約を対象として記載しており、引渡しが完了した案件は含めておりません。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれんの評価方法は、のれんの減損の兆候の有無を判定し、減損の兆候があると認められた場合、将来キャッシュ・フローに基づいて減損損失の認識の要否を判定しております。減損の兆候には、継続的な営業赤字及び経営環境の著しい悪化等が含まれます。また、減損損失の認識の要否の判定における将来キャッシュ・フローは、対象会社の取締役会で承認された事業計画に基づき見積りを行っております。
なお、将来の予測不能な経営環境の変化等によって、当初想定した収益等が見込めなくなり、減損損失を認識する必要があると判断した場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。
(工事契約における収益認識)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
進捗度に応じた工事契約の売上高 1,086,147千円
上記の金額は、工事進行基準が適用される工事契約のうち、当連結会計年度末時点で進行中の請負契約を対象として記載しており、引渡しが完了した案件は含めておりません。2022/03/28 10:00 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/03/28 10:00
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 11,509千円 4,945千円 営業費用 99,136 142,533