2168 パソナグループ

2168
2026/09/03
時価
665億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-1141.43倍
(2010-2026年)
PBR
0.49倍
2010年以降
0.34-4.34倍
(2010-2026年)
配当 予
4.53%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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パソナグループ(2168)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年5月31日
29億6200万
2009年5月31日 -89.47%
3億1200万
2009年11月30日
-16億9600万
2010年2月28日
-14億400万
2010年5月31日
2億400万
2010年8月31日
-4億7100万
2010年11月30日 -16.56%
-5億4900万
2011年2月28日
-3億3400万
2011年5月31日
4億1200万
2011年8月31日 -73.06%
1億1100万
2011年11月30日 -32.43%
7500万
2012年2月29日
-1億600万
2012年5月31日
2900万
2012年8月31日
-1億9300万
2012年11月30日 -135.23%
-4億5400万
2013年2月28日
-2億9400万
2013年5月31日
6億1000万
2013年8月31日 -83.11%
1億300万
2013年11月30日
-2500万
2014年2月28日
1200万
2014年5月31日 +999.99%
5億2600万
2014年8月31日
-2億5300万
2014年11月30日
-1億5500万
2015年2月28日
700万
2015年5月31日 +999.99%
2億1400万

個別

2008年5月31日
0
2009年5月31日
700万
2010年5月31日 +999.99%
11億5800万
2011年5月31日 -61.74%
4億4300万
2012年5月31日 -46.05%
2億3900万
2013年5月31日 -85.36%
3500万
2014年5月31日 +999.99%
5億6900万
2015年5月31日 +1.05%
5億7500万
2016年5月31日 +0.52%
5億7800万
2017年5月31日 -30.45%
4億200万
2018年5月31日 +84.33%
7億4100万
2019年5月31日 -8.1%
6億8100万
2020年5月31日 +130.4%
15億6900万
2021年5月31日 -17.46%
12億9500万
2022年5月31日 +3.32%
13億3800万
2023年5月31日 +51.94%
20億3300万
2024年5月31日 +999.99%
1008億4300万
2025年5月31日
-130億9900万
2026年5月31日
-68億2200万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
監査等委員でない取締役の固定報酬(金銭報酬)及び譲渡制限付株式報酬については、株主総会で承認された報酬総額の範囲内において、役位、役割、会社への貢献度等を勘案し、当社の独立性の基準を満たした独立社外取締役を過半数として構成された指名・報酬委員会にて決定しております。他方、監査等委員である取締役の固定報酬(金銭報酬)及び譲渡制限付株式報酬については、株主総会で承認された報酬総額の範囲内において、監査等委員である取締役の協議により決定しております。
業績連動型株式報酬は、株式給付信託(BBT)を採用しており、各事業年度の業績目標の達成度等に応じて、各取締役(監査等委員である取締役、社外取締役及び非業務執行取締役を除く。)の役位に応じた基礎係数をもとに、取締役会にて定められた方法により決定しております。評価指標は、事業活動の成果である連結の営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を採用するとともに、具体的な上限額を設けることにより、透明性と客観性を高めております。
固定報酬(金銭報酬)は年額で定め、9月より毎月その12分の1を与えることとし、譲渡制限付株式報酬は原則として年1回、業績連動型株式報酬である株式給付信託(BBT)に係る株式は、原則として退任時に交付するものとしております。
2026/08/14 15:30
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳は以下のとおりであります。
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失であるため記載を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理
2026/08/14 15:30
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理
2026/08/14 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
■連結業績
2025年5月期2026年5月期増減額増減率
経常利益又は経常損失(△)△460百万円138百万円+598百万円-
親会社株主に帰属する当期純損失(△)△8,658百万円△3,388百万円+5,269百万円-
当連結会計年度(以下「当期」という。)における我が国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費に持ち直しの動きがみられ、企業収益及び雇用情勢も改善の動きが続いたことから、景気は緩やかに回復しました。 一方で、期末にかけては、物価上昇による消費者マインドへの影響に加え、米国の通商政策をめぐる動向、中東情勢に伴う原油価格や金融資本市場の変動等により、景気の先行きに不透明感がみられました。
こうした経済環境の中、当期はBPOソリューションの大型受託案件がピークアウトした影響、ならびにキャリアソリューションの人材紹介事業において社内システムの刷新及び人員の入れ替えに伴う営業効率の低下により、連結売上高は減収となりました。一方で、保育などの子育て支援サービスや家事代行サービスが順調に拡大したライフソリューションが好調に推移したほか、人気コンテンツの誘致やコアファン層の獲得により観光客が増加した兵庫県淡路島の「ニジゲンノモリ」が地方創生・観光ソリューションを牽引しました。
2026/08/14 15:30
#5 配当政策(連結)
また、当社は2024年4月12日付「特別配当の決議及び2024年5月期期末配当予想の修正」でお知らせのとおり、連結子会社の株式を売却したことによる株主還元の拡充策として、2024年5月期から2028年5月期までの5期にわたって、毎期1株当たり60円の特別配当を実施することを決議しております。
当連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純利益は赤字となりましたが、継続的かつ安定的な配当の維持に努める当社の方針ならびに累進配当により、期末配当は普通配当15円に特別配当60円を加えた1株当たり75円といたします。
2026/08/14 15:30
#6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
項目前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日)当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日)
1株当たり当期純損失(△)△221円80銭△90円07銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益--
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2 株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託(BBT)及び株式給付信託(J-ESOP)に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失の算定上、期末発行済株式総数及び期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
2026/08/14 15:30

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