パソナグループ(2168)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年5月31日
- 29億6200万
- 2009年5月31日 -89.47%
- 3億1200万
- 2009年11月30日
- -16億9600万
- 2010年2月28日
- -14億400万
- 2010年5月31日
- 2億400万
- 2010年8月31日
- -4億7100万
- 2010年11月30日 -16.56%
- -5億4900万
- 2011年2月28日
- -3億3400万
- 2011年5月31日
- 4億1200万
- 2011年8月31日 -73.06%
- 1億1100万
- 2011年11月30日 -32.43%
- 7500万
- 2012年2月29日
- -1億600万
- 2012年5月31日
- 2900万
- 2012年8月31日
- -1億9300万
- 2012年11月30日 -135.23%
- -4億5400万
- 2013年2月28日
- -2億9400万
- 2013年5月31日
- 6億1000万
- 2013年8月31日 -83.11%
- 1億300万
- 2013年11月30日
- -2500万
- 2014年2月28日
- 1200万
- 2014年5月31日 +999.99%
- 5億2600万
- 2014年8月31日
- -2億5300万
- 2014年11月30日
- -1億5500万
- 2015年2月28日
- 700万
- 2015年5月31日 +999.99%
- 2億1400万
個別
- 2008年5月31日
- 0
- 2009年5月31日
- 700万
- 2010年5月31日 +999.99%
- 11億5800万
- 2011年5月31日 -61.74%
- 4億4300万
- 2012年5月31日 -46.05%
- 2億3900万
- 2013年5月31日 -85.36%
- 3500万
- 2014年5月31日 +999.99%
- 5億6900万
- 2015年5月31日 +1.05%
- 5億7500万
- 2016年5月31日 +0.52%
- 5億7800万
- 2017年5月31日 -30.45%
- 4億200万
- 2018年5月31日 +84.33%
- 7億4100万
- 2019年5月31日 -8.1%
- 6億8100万
- 2020年5月31日 +130.4%
- 15億6900万
- 2021年5月31日 -17.46%
- 12億9500万
- 2022年5月31日 +3.32%
- 13億3800万
- 2023年5月31日 +51.94%
- 20億3300万
- 2024年5月31日 +999.99%
- 1008億4300万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 監査等委員ではない取締役の固定報酬については、株主総会で承認された取締役報酬総額の範囲内において、役位、役割、会社への貢献度等を勘案し、当社の独立性の基準を満たした独立社外取締役を過半数として構成された指名・報酬委員会にて決定しております。他方、監査等委員である取締役の固定報酬については、株主総会で承認された報酬総額の範囲内において、監査等委員である取締役の協議により決定しております。2025/08/20 9:00
業績連動型株式報酬は、株式給付信託(BBT)を採用しており、各事業年度の業績目標の達成度等に応じて、各取締役(監査等委員である取締役、社外取締役及び非業務執行取締役を除く。)の役位に応じた基礎係数をもとに、取締役会にて定められた方法により決定しております。評価指標は、事業活動の成果である連結の営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を採用するとともに、具体的な上限額を設けることにより、透明性と客観性を高めております。
固定報酬は年額で定め、9月より毎月その12分の1を与えることとし、業績連動型株式報酬である株式給付信託(BBT)に係る株式は、原則として退任時に交付するものとしております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度は税引前当期純損失であるため記載を省略しております。2025/08/20 9:00
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。2025/08/20 9:00
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また当社は、2025年大阪・関西万博にパビリオン「PASONA NATUREVERSE」を出展し、身体・心・社会的な健康を実現するWell-beingな社会、そして誰もが心豊かにイキイキと活躍する真に豊かな社会のあり方を世界に向けて発信しております。当社パビリオンは開幕以来、人気のパビリオンとしてこれまで100万人を超えるご来場者にお越しいただいており、多くのマスメディアにも連日取り上げられるなど、ブランド価値の向上に大きく寄与しております。2025/08/20 9:00
閉会後は、当社パビリオンを兵庫県淡路島に移設することを予定しており、閉会後の移設及び使用が見込まれないもの等、臨時的に発生した費用について、中間期に万博出展関連費用として2,571百万円を特別損失に計上いたしました。また当下期においては、中間期以降に発生した施設関連、運営関連等の費用を精査し、臨時的な費用を特別損失に計上することとなり、当連結会計年度においては合計で4,821百万円の万博出展関連費用を特別損失として計上いたしました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純損失は8,658百万円(前期は連結子会社の株式を売却したこともあり、親会社株主に帰属する当期純利益は95,891百万円)となりました。
■連結業績 - #5 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、持続的に発展する企業として充分な役割を果たすため、新規事業投資や設備投資などの成長資金を確保しつつ、経営基盤と収益力の強化に努め、企業価値の向上による株主利益の増大を目指しております。また、業績に応じた株主還元を実施することを基本方針に、連結配当性向40%を目処とするとともに、2030年5月期までの「PASONA GROUP VISION 2030」の期間中は、一時的な業績変動に左右されることなく、継続的かつ安定的な配当を実現するため、1株当たり75円を下限とした配当維持または増配を実施する累進配当を導入いたします。
また、当社は2024年4月12日付「特別配当の決議及び2024年5月期期末配当予想の修正」でお知らせのとおり、連結子会社の株式を売却したことによる株主還元の拡充策として、2024年5月期から2028年5月期までの5期にわたって、毎期1株当たり60円の特別配当を実施することを決議しております。
当連結会計年度は、親会社株主に帰属する当期純利益は赤字となりましたが、継続的かつ安定的な配当の維持に努める当社の方針により、期末配当は普通配当15円に特別配当60円を加えた1株当たり75円といたします。
(注) 1株当たり配当額の内訳 普通配当 15円 特別配当 60円2025/08/20 9:00 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/08/20 9:00
(注) 1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 2,447円56銭 △221円80銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 2,446円80銭 -
2 株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託(BBT)及び株式給付信託(J-ESOP)に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上、期末発行済株式総数及び期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。